<健康経営インタビュー>DEI推進、家庭と仕事の両立支援に積極的に取り組む背景に「町の酒屋」から続く家族的な温かさ~Cept vol.31より株式会社カクヤスグループ~
こんにちは。企業の健康経営(R)を支援する「わくわくT-PEC」事務局です。
2025年4月以降、「改正育児・介護休業法」が段階的に施行され、従業員の家庭と仕事の両立を支援する動きがますます強まっています。これは、多様な人材の活躍により企業の価値創造につなげる「DEI(ダイバーシティ、エクイティ&インクルージョン)」を推進する動きであり、DEIは国内の生産年齢人口が減少していく中、企業が持続的な成長を目指すための大事な要素となっています。
ティーペック発行の健康経営情報誌『Cept(セプト)』のvol.31では、DEI推進、そして家庭と仕事の両立支援に積極的に取り組み、「健康経営優良法人2025(大規模法人部門)」に6年連続で認定されている株式会社カクヤスグループさまにお話をうかがいました。
株式会社カクヤスグループさまのインタビュー記事が掲載されている”健康経営のトレンドをキャッチする情報誌『Cept(セプト)』”を読む >>
<目次>
◆健康経営の取り組みについてのインタビュー(株式会社カクヤスグループさま)
◆健康経営情報誌『Cept(セプト)』のvol.31ついてご紹介
健康経営の取り組みについてのインタビュー(株式会社カクヤスグループさま)
『DEI推進、家庭と仕事の両立支援に積極的に取り組む背景に「町の酒屋」から続く家族的な温かさ』
・女性の活躍推進と健康経営は密接に関係している
・育児・介護・治療と仕事の両立支援制度を知って活用してもらうために
・私たちの仕事は、やはり「対人(ひと)」…続きを読む
インタビュー内容は健康経営のトレンドをキャッチする情報誌『Cept』のvol.31に掲載されていますので、ぜひダウンロードいただき、貴社の健康経営施策の検討にお役立てください。
健康経営情報誌『Cept(セプト)』のvol.31についてご紹介
Cept vol.31には、インタビュー記事のほかにも、健康経営に関する最新情報が掲載されています。
【目次】
●特集
新卒を組織になじませ、離職を防ぐオンボーディング
(甲南大学経営学部教授 尾形真実哉 氏)
●最先端レポート
不妊治療と仕事の両立に向け、国の支援策の積極的な活用を
●in FOCUS Interview
株式会社カクヤスグループ
●健康トレンドワード
ACT(アクセプタンス・アンド・コミットメント・セラピー)
●法律相談Q&A
「間接的なパワハラ」も、パワハラ認定され得るのか?
■『Cept(セプト)』は3か月に1度ティーペックが発行している、人事・労務ご担当者様向けの健康経営情報誌です。健康経営に関わるご担当者様が、健康経営のトレンドや知識をアップデートできる内容を目指しています。
■Ceptは、ラテン語のcapere(つかむ)に由来しています。健康経営の最新情報やトレンドをキャッチし、未来・健康をつかむという意味を込めています。
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※当記事は2025年4月に作成されたものです。
※「健康経営(R)」は、NPO法人健康経営研究会の登録商標です。
※当記事内のインタビューは、2025年2月に行われたものです。
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