特集
インタビュー・座談会 2026/07/27

<健康経営インタビュー>社員の人生そのものを豊かにしていくような健康経営を高いレベルで実現したい~Cept vol.36より全日本空輸株式会社/全日本空輸健康保険組合~

こんにちは。企業の健康経営(R)を支援する「わくわくT-PEC」事務局です。

健康経営を成功に導くためには企業と健康保険組合が連携する「コラボヘルス」が重要です。企業と健保組合のそれぞれが持つ情報や強みを活かし、連携して施策を進めることで、より効果的な健康課題の解決や従業員の健康増進につながります。

全日本空輸株式会社さま/全日本空輸健康保険組合さまでは、コラボヘルスという言葉が広まる以前の2006年より、会社と社員、そして健保組合が三位一体となり、生活習慣病の予防やメンタルヘルス対策の推進を目指す「ANA健康フロンティア宣言」を発表。そこから従業員の健康づくりに継続的に取り組んできました。

ティーペック発行の健康経営情報誌『Cept(セプト)』のvol.36では、早くからコラボヘルスの必要性・重要性を認識し、健康経営を推進してきた全日本空輸株式会社さま/全日本空輸健康保険組合さまにお話をうかがい、社員の健康管理体制や、同グループが健康経営の重点項目の一つとして掲げる「疾病予防にかかわる取り組み」ついて詳しくご紹介いただきました。

全日本空輸株式会社さま/全日本空輸健康保険組合さまのインタビュー記事が掲載されている“健康経営のトレンドをキャッチする情報誌『Cept(セプト)』”を読む>>

<目次>
◆健康経営の取り組みについてのインタビュー(全日本空輸株式会社さま/全日本空輸健康保険組合さま)
◆健康経営情報誌『Cept(セプト)』のvol.36についてご紹介

健康経営の取り組みについてのインタビュー(全日本空輸株式会社さま/全日本空輸健康保険組合さま)

ティーペック発行の健康経営情報誌『Cept(セプト)』のvol.36では、アジアを代表するエアライングループの一つである全日本空輸株式会社さまと全日本空輸健康保険組合さまにお話をうかがいました。パイロットや整備部門、客室乗務員、地上職など多様な職種や勤務形態に応じた社員の健康管理体制や、生活習慣病予防、がん予防、女性特有の疾病対策、メンタルヘルス対策の具体的な取り組みについてご紹介いただきました。

社員の人生そのものを豊かにしていくような健康経営を高いレベルで実現したい

<ポイント>
・早い時期からコラボヘルスの必要性・重要性を認識し、取り組みを実施
・施策の効果検証を通じて、プレゼンティーイズムの改善を目指す
・健康経営成功のカギは、経営層のコミットメントと社員の自発的なアクション
今すぐCeptをダウンロードする>>

インタビュー内容は健康経営のトレンドをキャッチする情報誌『Cept』のvol.36に掲載されていますので、ぜひダウンロードいただき、貴社の健康経営施策の検討にお役立てください。

健康経営情報誌『Cept(セプト)』のvol.36についてご紹介

Cept vol.36には、インタビュー記事のほかにも、健康経営に関する最新情報が掲載されています。

【目次】
●特集
「キャリア焦燥感」を受け止め、若手社員の早期離職を防ごう
焦りを成長のエネルギーに変える人事・管理職の支援とは?
(筑波大学 人間系 准教授 尾野裕美氏)

●最先端レポート
「なんとなく不調」を感じる生活者、全体の8割近くで推移
なんとなく不調に関する生活者調査/株式会社ツムラ

●in FOCUS Interview
全日本空輸株式会社/全日本空輸健康保険組合

●健康トレンドワード
受援力

●法律相談Q&A
就業時間中の問題行動を理由に雇止めにしたいが、可能か?

■『Cept(セプト)』は3か月に1度ティーペックが発行している、人事・労務ご担当者様向けの健康経営情報誌です。健康経営に関わるご担当者様が、健康経営のトレンドや知識をアップデートできる内容を目指しています。

■Ceptは、ラテン語のcapere(つかむ)に由来しています。健康経営の最新情報やトレンドをキャッチし、未来・健康をつかむという意味を込めています。
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※当記事は2026年7月に作成されたものです。
※「健康経営(R)」は、NPO法人健康経営研究会の登録商標です。
※当記事内のインタビューは、2026年6月に行われたものです。

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