季節
2013/12/01

年末年始は節度ある飲酒を

年の瀬も押し迫ると、忘年会など飲酒の機会がぐんと増えます。なかには、連日二日酔いになるほど大量に飲むという方もいらっしゃるかもしれませんね。そして、数々の忘年会を無事に終えてもすぐに、今度はお屠蘇と新年会が待ち受けています。楽しい飲酒はストレスを解消したり、人との親睦を深めることができたりなど、心身の健康に効果があるといわれますが、節度を越えた飲酒には多くのリスクが伴います。

楽しい飲酒が新しい年への期待を生み、それがそのまま日々の活力となるような、節度ある飲酒を心がけたいものです。

適量を・・・