事例
60代以上 男性 2018/04/01

【膀胱がん】新たな治療法を提示され、生活の質を保つことができました

事例の概要

【新たな治療法の選択肢が見つかった】
病名:膀胱(ぼうこう)がん
利用者:68歳 男性
サービス:T-PECセカンドオピニオンサービス

サービス利用前

お客さまは、膀胱がんと診断され、膀胱全摘術(ぼこうぜんてきじゅつ) をして人工膀胱を作る必要があると言われていました。

サービス利用後

セカンドオピニオンを受けたことで膀胱温存療法(ぼうこうおんぞんりょうほう)が可能とわかり、膀胱全摘術・人工膀胱を避け、生活の質を保つことができました。

お客さまの声「当たり前の生活を送れることに感謝の気持ち・・・